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EMA Fan 早くも設定変更
昨日公開したばかりのEMA Fan with Fibonacci Ratio Systemですが、早くも設定変更です。
基本設定はこちらで確認してください。
BBands_Stops_mtfを以下のようにしていましたが、
BBands_Stops_mtf (Length:377)
BBands_Stops_mtf (Length:144)
BBands_Stops_mtf (Length:55)
以下のように変更しました。
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:0/Length:144)
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:0/Length:55)
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:15/Length:144)
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:15/Length:55)
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:60/Length:55)

上の画像のAの部分で、新たに追加したBBands_Stops_mtf (TimeFrame:60/Length:55)が見事に働いています。
ちなみに、BではADXが厳格なサインを出していないのですが、Cから続く下降トレンドがB'で一度だけ阻止されたとの裁量で、次で戻り売りを仕掛けました。
ところがAの後、戻ると高を括って大目玉をくらいました





基本設定はこちらで確認してください。
BBands_Stops_mtfを以下のようにしていましたが、
BBands_Stops_mtf (Length:377)
BBands_Stops_mtf (Length:144)
BBands_Stops_mtf (Length:55)
以下のように変更しました。
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:0/Length:144)
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:0/Length:55)
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:15/Length:144)
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:15/Length:55)
BBands_Stops_mtf (TimeFrame:60/Length:55)

上の画像のAの部分で、新たに追加したBBands_Stops_mtf (TimeFrame:60/Length:55)が見事に働いています。
ちなみに、BではADXが厳格なサインを出していないのですが、Cから続く下降トレンドがB'で一度だけ阻止されたとの裁量で、次で戻り売りを仕掛けました。
ところがAの後、戻ると高を括って大目玉をくらいました

当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
EMA Fan with Fibonacci Ratio System
この手法は、末っ子長男さまが紹介している
『パーフェクトオーダー ハイブリット型』に大いに影響を受けています。
尚、十分な検証を行っていないことを先にご承知おきください。
■ 準備するもの
⇒ MetaTrader4
⇒ MT4用インディケータ BBands_Stops_mtf.mq4
⇒ MT4用インディケータ FiboPiv_v2.mq4
⇒ MT4用インディケータ MTF_MovingAverage.mq4
■ 設定
5分足を使用します。他の足でも構いませんが、1分足だと揉み合い時にダマサレまくりますし、15分足だとエントリーや手仕舞い時のロスが大きくなると思われます。
チャートに以下のインディケータを表示します。
FiboPiv_v2 (とくに設定なし)
MTF_MovingAverage (TimeFrame:60/MAPeriod:89/ma_method:1)
MTF_MovingAverage (TimeFrame:15/MAPeriod:89/ma_method:1)
Moving Average (Period:89/Method:Exponential)
Moving Average (Period:55/Method:Exponential)
Moving Average (Period:34/Method:Exponential)
Moving Average (Period:21/Method:Exponential)
Moving Average (Period:13/Method:Exponential)
Moving Average (Period:8/Method:Exponential)
BBands_Stops_mtf (Length:377)
BBands_Stops_mtf (Length:144)
BBands_Stops_mtf (Length:55)
ADX (Period:14/+DI,-DIは不要)
見やすいように、適当に色を変更してください。
MAはすべてEMAです。『パーフェクトオーダー ハイブリット型』では55SMAと144SMAを使用していますが、私の浅い経験上、55EMAと89EMAがサポート(レジスタンス)としてよく働くのでこうしました。
BBands_Stops_mtfは売買サインには使用しません。サポート(レジスタンス)として使います。
■ トレード法
この手法は、ADXが20以下の時のみ行ってください。
通常、ADXが20以上の時のみエントリーとする手法が多いですが、この手法は逆ですので気をつけてください。
ADXが20以下(ライン上もOK)から上昇すると同時に、8EMA〜34EMAがクロスしながら放射状になったらエントリーです。
若干、ADXが先行したり遅行したりする場合があります。遅い方に合わせてエントリーしてください。
55EMAと89EMAは、基本的に売買サインとは関係ありませんが、55EMAや89EMAを含めた放射状になった時は、より強いサインだと思われます。
また、55EMAが89EMAより上か下かで、大まかなトレンドを把握します。
手仕舞いは、サポート(レジスタンス)ラインを基準に行います。
以下のサポート(レジスタンス)ラインの付近でADXが下がり始めたら手仕舞いとします。
・FiboPiv_v2によるサポート(レジスタンス)ライン、ピボットレベル
・MTF_MovingAverageにより描かれた60分足と15分足の89EMA
・BBands_Stops_mtfによって描かれたライン
・通常の89EMA
サポート(レジスタンス)ライン調度ということではなく、少し足りなかったり、少し超えたりします。
その他、ADXが20を割り込んだり、21EMAが34EMAを抜いても手仕舞いでよろしいかと思います。
プライスが逆に動いても、89EMAのレベルまでなら元に戻る可能性が高いです。

上の画像は実際の例です。
Aの部分では、基本的なサインが出ています。
Bは注意が必要な例です。ほぼサインが出ているのですが、レジスタンスが集中していた為(?)か超えることが出来ませんでした。このような場合、次のサインで超えられる場合もあります。
Cは、サポートライン手前で反発した例です。

この画像は、サポートラインで反発した勢いで、レジスタンスラインまで行った例です。

この画像は、最強(?)のサインが出た例です。
Aでは、8EMA〜89EMAまで綺麗に放射上になった最強(?)パターンが出現しています。若干ADXが遅行しているでしょうか?こういった場合は、ADXが20を超えたところでエントリーしてください。
Bは、サポートラインを超えて、最初にADXが下がり始めた部分です。ロスの少ない手仕舞いが出来ています。
まだまだ改良の余地がありまくりですが、現在はこんなところです。
アドバイスやダメ出し(あんまり虐めないで‥)なども、お待ちしております。
私はマネーパートナーズを使用しています。


【“EMA Fan with Fibonacci Ratio System”の続きを読む】
『パーフェクトオーダー ハイブリット型』に大いに影響を受けています。
尚、十分な検証を行っていないことを先にご承知おきください。
■ 準備するもの
⇒ MetaTrader4
⇒ MT4用インディケータ BBands_Stops_mtf.mq4
⇒ MT4用インディケータ FiboPiv_v2.mq4
⇒ MT4用インディケータ MTF_MovingAverage.mq4
■ 設定
5分足を使用します。他の足でも構いませんが、1分足だと揉み合い時にダマサレまくりますし、15分足だとエントリーや手仕舞い時のロスが大きくなると思われます。
チャートに以下のインディケータを表示します。
FiboPiv_v2 (とくに設定なし)
MTF_MovingAverage (TimeFrame:60/MAPeriod:89/ma_method:1)
MTF_MovingAverage (TimeFrame:15/MAPeriod:89/ma_method:1)
Moving Average (Period:89/Method:Exponential)
Moving Average (Period:55/Method:Exponential)
Moving Average (Period:34/Method:Exponential)
Moving Average (Period:21/Method:Exponential)
Moving Average (Period:13/Method:Exponential)
Moving Average (Period:8/Method:Exponential)
BBands_Stops_mtf (Length:377)
BBands_Stops_mtf (Length:144)
BBands_Stops_mtf (Length:55)
ADX (Period:14/+DI,-DIは不要)
見やすいように、適当に色を変更してください。
MAはすべてEMAです。『パーフェクトオーダー ハイブリット型』では55SMAと144SMAを使用していますが、私の浅い経験上、55EMAと89EMAがサポート(レジスタンス)としてよく働くのでこうしました。
BBands_Stops_mtfは売買サインには使用しません。サポート(レジスタンス)として使います。
■ トレード法
この手法は、ADXが20以下の時のみ行ってください。
通常、ADXが20以上の時のみエントリーとする手法が多いですが、この手法は逆ですので気をつけてください。
ADXが20以下(ライン上もOK)から上昇すると同時に、8EMA〜34EMAがクロスしながら放射状になったらエントリーです。
若干、ADXが先行したり遅行したりする場合があります。遅い方に合わせてエントリーしてください。
55EMAと89EMAは、基本的に売買サインとは関係ありませんが、55EMAや89EMAを含めた放射状になった時は、より強いサインだと思われます。
また、55EMAが89EMAより上か下かで、大まかなトレンドを把握します。
手仕舞いは、サポート(レジスタンス)ラインを基準に行います。
以下のサポート(レジスタンス)ラインの付近でADXが下がり始めたら手仕舞いとします。
・FiboPiv_v2によるサポート(レジスタンス)ライン、ピボットレベル
・MTF_MovingAverageにより描かれた60分足と15分足の89EMA
・BBands_Stops_mtfによって描かれたライン
・通常の89EMA
サポート(レジスタンス)ライン調度ということではなく、少し足りなかったり、少し超えたりします。
その他、ADXが20を割り込んだり、21EMAが34EMAを抜いても手仕舞いでよろしいかと思います。
プライスが逆に動いても、89EMAのレベルまでなら元に戻る可能性が高いです。

上の画像は実際の例です。
Aの部分では、基本的なサインが出ています。
Bは注意が必要な例です。ほぼサインが出ているのですが、レジスタンスが集中していた為(?)か超えることが出来ませんでした。このような場合、次のサインで超えられる場合もあります。
Cは、サポートライン手前で反発した例です。

この画像は、サポートラインで反発した勢いで、レジスタンスラインまで行った例です。

この画像は、最強(?)のサインが出た例です。
Aでは、8EMA〜89EMAまで綺麗に放射上になった最強(?)パターンが出現しています。若干ADXが遅行しているでしょうか?こういった場合は、ADXが20を超えたところでエントリーしてください。
Bは、サポートラインを超えて、最初にADXが下がり始めた部分です。ロスの少ない手仕舞いが出来ています。
まだまだ改良の余地がありまくりですが、現在はこんなところです。
アドバイスやダメ出し(あんまり虐めないで‥)なども、お待ちしております。
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
私はマネーパートナーズを使用しています。
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T3 Taotra インディケータ
MT4用インディケータの紹介。
今回はT3 Taotraです。
このインディケータはT3と呼ばれる移動平均線の一種を数本まとめたインディケータです。
T3は通常の移動平均線より滑らかなカーブを描くため、トレンドの継続、終焉を見極めるのによく使われます。
T3 Taotraは、一つのインディケータでエントリー、手仕舞い、トレンドの継続、終焉を見極められるよう、数本のT3を配置してあります。

基本的には、水色、黄色、赤のまとまりが、青いラインを上抜ければ買い、下抜ければ売りです。
さらに、緑のラインが後を追って同じ方向に抜ければ、その方向にトレンド形成されたことを示します。
緑のラインが逆方向に抜ければ、トレンドの終焉を意味します。
他の指標と組み合わせて、ダマシを回避すれば結構使えるインディケータだと思います。
⇒ T3 Taotra.mq4
⇒ T3.mq4(ついで)
私はマネーパートナーズを使用しています。


今回はT3 Taotraです。
このインディケータはT3と呼ばれる移動平均線の一種を数本まとめたインディケータです。
T3は通常の移動平均線より滑らかなカーブを描くため、トレンドの継続、終焉を見極めるのによく使われます。
T3 Taotraは、一つのインディケータでエントリー、手仕舞い、トレンドの継続、終焉を見極められるよう、数本のT3を配置してあります。

基本的には、水色、黄色、赤のまとまりが、青いラインを上抜ければ買い、下抜ければ売りです。
さらに、緑のラインが後を追って同じ方向に抜ければ、その方向にトレンド形成されたことを示します。
緑のラインが逆方向に抜ければ、トレンドの終焉を意味します。
他の指標と組み合わせて、ダマシを回避すれば結構使えるインディケータだと思います。
⇒ T3 Taotra.mq4
⇒ T3.mq4(ついで)
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
私はマネーパートナーズを使用しています。
くたびれた〜。
今日はひどい荒れ相場ですね〜。
まだ途中ですが、調子よく70pipほど勝ってたのに、
細かく連敗して-20pipになってます
ちょっと疲れましたが、もう少しがんばります。
まだ途中ですが、調子よく70pipほど勝ってたのに、
細かく連敗して-20pipになってます

ちょっと疲れましたが、もう少しがんばります。
Snake Force インディケータ
MT4用インディケータの紹介。
今回はSnake Forceです。
Snake Forceは、MACDのようにトレンド方向にヒストグラムを形成するインディケータです。
トレンドの方向と強さをスピーディに把握できるよう工夫されています。
その結果、独特な形状のヒストグラムを形成することから、「蛇の力」というネーミングになったのでしょう。

画像はMACDとSnake Forceを表示してみました。
動き方はほとんど変わらないですが、MACDが戻る際にすでに反対のトレンドを示していますね。
慣れてくれば、これだけでもトレードできそうです。
基本的には、太い緑(赤)でエントリー、細い緑(赤)になったところで手仕舞いでしょうか?
スキャルピングに使えそうですね。
15分足や30分足で使えば、もっと利幅が増えると思います。
⇒ SnakeForce.mq4
私はマネーパートナーズを使用しています。


今回はSnake Forceです。
Snake Forceは、MACDのようにトレンド方向にヒストグラムを形成するインディケータです。
トレンドの方向と強さをスピーディに把握できるよう工夫されています。
その結果、独特な形状のヒストグラムを形成することから、「蛇の力」というネーミングになったのでしょう。

画像はMACDとSnake Forceを表示してみました。
動き方はほとんど変わらないですが、MACDが戻る際にすでに反対のトレンドを示していますね。
慣れてくれば、これだけでもトレードできそうです。
基本的には、太い緑(赤)でエントリー、細い緑(赤)になったところで手仕舞いでしょうか?
スキャルピングに使えそうですね。
15分足や30分足で使えば、もっと利幅が増えると思います。
⇒ SnakeForce.mq4
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
私はマネーパートナーズを使用しています。
DeMark Trendline Trader
MT4用インディケータの紹介。
今回はDeMark Trendline Traderです。
DeMark Trendline Traderは、自動でトレンドラインを描き、描いたトレンドラインをブレイクしたときにアラートを出すインディケータです。
単純に緑のラインをブレイクしたら買いエントリー、赤のラインをブレイクしたら売りエントリーと言うことになります。
手仕舞いは、他の指標を使った方が良いでしょう。
常に最新のトレンドラインに更新してくれるので、チャートが線だらけにならずに済みます。
ブレイクしたことを知らせてくれるのもありがたいですね。

トレンドラインの引き直しがかなり細かいので、30分以上の足でないとしっくり来ないと思います。
⇒ DeMark Trendline Trader.mq4
私はマネーパートナーズを使用しています。


今回はDeMark Trendline Traderです。
DeMark Trendline Traderは、自動でトレンドラインを描き、描いたトレンドラインをブレイクしたときにアラートを出すインディケータです。
単純に緑のラインをブレイクしたら買いエントリー、赤のラインをブレイクしたら売りエントリーと言うことになります。
手仕舞いは、他の指標を使った方が良いでしょう。
常に最新のトレンドラインに更新してくれるので、チャートが線だらけにならずに済みます。
ブレイクしたことを知らせてくれるのもありがたいですね。

トレンドラインの引き直しがかなり細かいので、30分以上の足でないとしっくり来ないと思います。
⇒ DeMark Trendline Trader.mq4
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
私はマネーパートナーズを使用しています。
Signal_line
あけましておめでとうございます。
MT4用インディケータの紹介。今回はSignal_line.mq4です。
このインディケータは、移動平均線にわかりやすく色を付けたものです。
それだけです(^^;;
しかしアイデア次第では、かなり強力な指標と成り得ます。
例えば下の画像は、7EMAと9EMAに設定(たぶん)したSignal_lineを2本表示しています。
「たぶん」と書いたのは、ちょっとプログラムが手抜き(?)で、
移動平均線の種類がよくわからないからです。

9EMAの色が転換して、尚且つそれを7EMAが上(下)抜いたらエントリー。
9EMAの色が反転して手仕舞い。
と、したらいかがでしょうか?
また、7EMAの色転換を利用して、押し目買(戻り売)を狙うのも可能です。
EMAにするには、「パラメータの入力」で、「method」に 2 (たぶん)を入力してください。
期間は「period」に入力してください。
⇒ Signal_Line.mq4
私はマネーパートナーズを使用しています。

【“Signal_line”の続きを読む】
MT4用インディケータの紹介。今回はSignal_line.mq4です。
このインディケータは、移動平均線にわかりやすく色を付けたものです。
それだけです(^^;;
しかしアイデア次第では、かなり強力な指標と成り得ます。
例えば下の画像は、7EMAと9EMAに設定(たぶん)したSignal_lineを2本表示しています。
「たぶん」と書いたのは、ちょっとプログラムが手抜き(?)で、
移動平均線の種類がよくわからないからです。

9EMAの色が転換して、尚且つそれを7EMAが上(下)抜いたらエントリー。
9EMAの色が反転して手仕舞い。
と、したらいかがでしょうか?
また、7EMAの色転換を利用して、押し目買(戻り売)を狙うのも可能です。
EMAにするには、「パラメータの入力」で、「method」に 2 (たぶん)を入力してください。
期間は「period」に入力してください。
⇒ Signal_Line.mq4
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
私はマネーパートナーズを使用しています。









