Recommendation for Forex
Polynomial Regression (回帰分析) インディケータ
MT4用インディケータの紹介。
今回は「Polynomial Regression indicator」です。
このインディケータは過去24時間(変更可)のデータを解析し、
未来のトレンドを予想しようという代物(らしい?)です。
画像を見てもらった方が早いと思います。
薄青色の線がデフォルト設定で、赤い線は設定を変更しています。

デフォルト設定では大まかなトレンドを予想しています。
赤い方は直近のトレンドを予想しているつもり^^;です。
本当にこの通りになれば、とてつもないインディケータですが、
まぁ、アテにならないでしょう(爆)
ただ設定次第では、大まかなトレンド判断と
手仕舞い用くらいには使えるかもしれません。
設定項目
hours = 過去何時間分のデータを計算するか
m = 計算方法(1 - linear regression, 2 - parabolic, 3 - cubical, 他)
i0 = 横にシフトする量(かな?)
作者は設定項目mについて、3か4かそれ以上を推奨しています。
具体的なことはわかりませんので、いろいろ試してみてください。
⇒ ang_PR (Din)-v2.mq4





今回は「Polynomial Regression indicator」です。
このインディケータは過去24時間(変更可)のデータを解析し、
未来のトレンドを予想しようという代物(らしい?)です。
画像を見てもらった方が早いと思います。
薄青色の線がデフォルト設定で、赤い線は設定を変更しています。

デフォルト設定では大まかなトレンドを予想しています。
赤い方は直近のトレンドを予想しているつもり^^;です。
本当にこの通りになれば、とてつもないインディケータですが、
まぁ、アテにならないでしょう(爆)
ただ設定次第では、大まかなトレンド判断と
手仕舞い用くらいには使えるかもしれません。
設定項目
hours = 過去何時間分のデータを計算するか
m = 計算方法(1 - linear regression, 2 - parabolic, 3 - cubical, 他)
i0 = 横にシフトする量(かな?)
作者は設定項目mについて、3か4かそれ以上を推奨しています。
具体的なことはわかりませんので、いろいろ試してみてください。
⇒ ang_PR (Din)-v2.mq4
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
FX取引ソフトがプロバイダのP2P規制対象に(?)
【追記あり(2008/04/18)】
【更に追記(2008/04/23)】
もちろん意図的にFX取引ソフトをターゲットにしている訳ではないと思いますが、
どうやら影響を受けているようです。
P2P規制とは、ウィニーなどのP2Pソフトが帯域を占有してしまうのを防ぐために、
プロバイダ各社が実施している対策のことです。
その仕様はプロバイダによって異なると思いますが、
一般的には、同等のパケットがある一定量の通信量を超えると、
その会員の帯域を一定時間制限する。
または当該のパケットを一定時間遮断する。
といったものかと思います。
会員に正式にアナウンスしていない場合もありますが、
現在では、ほぼ全ての大手プロバイダが実施しています。
さて、なぜこんな記事を書くのかというと、
数日前からマネパのハイパースピードが突然切断し、
その後、数時間ログインできないという事態が何度か発生しているのです。
こんなダイアログが出て切断されてしまう。

再ログインしようにもこの画面から一向に進まない。

しかしマネパのシステムに障害が出ているわけではなく、
プロキシを噛ませると難なくログインできます。
プロバイダから見た接続先がプロキシのアドレスになるので、
同等のパケットと判断されないのでしょう。
ネットワークの設定でプロキシを噛ませる。

何時間か経つと元の接続に戻しても、普通にログインできるようになります。
症状からして、P2P規制の影響を受けている可能性が濃厚です。
ネットゲームなどが影響を受けていることは知られていましたので、
FX取引ソフトも例外ではないでしょう。
ちなみに影響を受けるのは、ハイパースピードだけではありません。
MT4やVTなども例外ではないのです。
サーバが4つ用意されている本家のMT4であれば、
影響を受けてもあまり実害は発生しません。
切断されても他のサーバに接続し、それが切断される頃には
先ほどのサーバへの規制も解けているからです。
サーバが1つしかないブローカーのMT4の場合、
長時間取引される方は影響を受ける可能性が高いです。
私が使っているプロバイダの場合、だいたい8時間で規制が掛かるようです。
(実際は時間ではなくパケット量で判定していると思いますが)
今まで接続が不安定とブローカーのせいにしてきた方も多いと思いますが、
もしかしたらプロバイダのP2P規制の影響なのかもしれません。
そもそも100Mbpsと宣伝しておいて、
100Mbps使いそうな奴を排除しようなどということが横暴です。
一歩間違えば、詐欺にも等しい行為だと思います。
ネットゲームを何時間もやり続けるのはどうかと思いますが、
FX取引に関しては長時間行うことは珍しくありません。
もし、あなたの環境で同じような症状が見られたら、
プロバイダにクレームを出しましょう。
場合によっては大きな損害額になるわけですから、
遠慮することはありません。
もちろんこういった不慮の事態に備えて、
ストップオーダーを入れておくのは基本ですが・・・。
【追記(2008/04/18)】
プロバイダに問い合わせたところ、
ウィニーとWinMX以外は影響が無いとの回答を頂きました。
P2P規制の仕様はプロバイダごとに異なるので、
このような症状が出た場合は、まずは問い合わせてみてください。
【追記(2008/04/23)】
問い合わせの回答を頂いた日から、パタリと不具合が無くなりました。
私が問い合わせたこととの関連性は不明ですが、
な〜んか腑に落ちませんね。。。





【更に追記(2008/04/23)】
もちろん意図的にFX取引ソフトをターゲットにしている訳ではないと思いますが、
どうやら影響を受けているようです。
P2P規制とは、ウィニーなどのP2Pソフトが帯域を占有してしまうのを防ぐために、
プロバイダ各社が実施している対策のことです。
その仕様はプロバイダによって異なると思いますが、
一般的には、同等のパケットがある一定量の通信量を超えると、
その会員の帯域を一定時間制限する。
または当該のパケットを一定時間遮断する。
といったものかと思います。
会員に正式にアナウンスしていない場合もありますが、
現在では、ほぼ全ての大手プロバイダが実施しています。
さて、なぜこんな記事を書くのかというと、
数日前からマネパのハイパースピードが突然切断し、
その後、数時間ログインできないという事態が何度か発生しているのです。
こんなダイアログが出て切断されてしまう。

再ログインしようにもこの画面から一向に進まない。

しかしマネパのシステムに障害が出ているわけではなく、
プロキシを噛ませると難なくログインできます。
プロバイダから見た接続先がプロキシのアドレスになるので、
同等のパケットと判断されないのでしょう。
ネットワークの設定でプロキシを噛ませる。

何時間か経つと元の接続に戻しても、普通にログインできるようになります。
症状からして、P2P規制の影響を受けている可能性が濃厚です。
ネットゲームなどが影響を受けていることは知られていましたので、
FX取引ソフトも例外ではないでしょう。
ちなみに影響を受けるのは、ハイパースピードだけではありません。
MT4やVTなども例外ではないのです。
サーバが4つ用意されている本家のMT4であれば、
影響を受けてもあまり実害は発生しません。
切断されても他のサーバに接続し、それが切断される頃には
先ほどのサーバへの規制も解けているからです。
サーバが1つしかないブローカーのMT4の場合、
長時間取引される方は影響を受ける可能性が高いです。
私が使っているプロバイダの場合、だいたい8時間で規制が掛かるようです。
(実際は時間ではなくパケット量で判定していると思いますが)
今まで接続が不安定とブローカーのせいにしてきた方も多いと思いますが、
もしかしたらプロバイダのP2P規制の影響なのかもしれません。
そもそも100Mbpsと宣伝しておいて、
100Mbps使いそうな奴を排除しようなどということが横暴です。
一歩間違えば、詐欺にも等しい行為だと思います。
ネットゲームを何時間もやり続けるのはどうかと思いますが、
FX取引に関しては長時間行うことは珍しくありません。
もし、あなたの環境で同じような症状が見られたら、
プロバイダにクレームを出しましょう。
場合によっては大きな損害額になるわけですから、
遠慮することはありません。
もちろんこういった不慮の事態に備えて、
ストップオーダーを入れておくのは基本ですが・・・。
【追記(2008/04/18)】
プロバイダに問い合わせたところ、
ウィニーとWinMX以外は影響が無いとの回答を頂きました。
P2P規制の仕様はプロバイダごとに異なるので、
このような症状が出た場合は、まずは問い合わせてみてください。
【追記(2008/04/23)】
問い合わせの回答を頂いた日から、パタリと不具合が無くなりました。
私が問い合わせたこととの関連性は不明ですが、
な〜んか腑に落ちませんね。。。
Spuds Stoch を改良してみました。
システムマンさんが紹介しているSpuds Stochasticを私なりに改良してみました。
システムマンさんの記事はこちらになります。
改良といっても良くなってるかどうかはわかりません(;^_^A
私的にはこの方が使いやすいかなぁ・・・といった程度です。
十分な検証は行っていませんので、予めご承知おきください。
本家のSpudsStochよりもPeriodをかなり長めに設定しています。
準備するストキャスは34・3・3〜43・3・3の10本です。
すべて、移動平均をSmoothedに設定します。
そしてこれに本家には無い基準線として、55・13・21のストキャスを加えます。
基準線用のストキャスは移動平均をLinear Weightedにします。
基準線用を含むすべてのストキャスはシグナルのみ表示します。
(色の設定でメインをNoneにしてください)
こんな感じになります。

画像の丸印の部分がエントリーと手仕舞いのポイントです。
ただし、こんなに上手く機能することはあまりありません(爆)
基本的には、ロープ状またはロープ状へと変化しながら、
基準線を越えたらエントリー、基準線を割ったら手仕舞いでしょうか。
他に20(80)ラインや50ラインも判断基準にする必要があるかもしれません。
このSpudsStochだけでエントリー判断をするのは厳しいかもしれません。
画像の例ではT3MAを併用していますが、これでもまだ足りません。
T3MAはこちらにあります。 ⇒ T3.mq4
Spuds Stochasticについて詳しくはシステムマンさんの記事が参考になります。





システムマンさんの記事はこちらになります。
改良といっても良くなってるかどうかはわかりません(;^_^A
私的にはこの方が使いやすいかなぁ・・・といった程度です。
十分な検証は行っていませんので、予めご承知おきください。
本家のSpudsStochよりもPeriodをかなり長めに設定しています。
準備するストキャスは34・3・3〜43・3・3の10本です。
すべて、移動平均をSmoothedに設定します。
そしてこれに本家には無い基準線として、55・13・21のストキャスを加えます。
基準線用のストキャスは移動平均をLinear Weightedにします。
基準線用を含むすべてのストキャスはシグナルのみ表示します。
(色の設定でメインをNoneにしてください)
こんな感じになります。

画像の丸印の部分がエントリーと手仕舞いのポイントです。
ただし、こんなに上手く機能することはあまりありません(爆)
基本的には、ロープ状またはロープ状へと変化しながら、
基準線を越えたらエントリー、基準線を割ったら手仕舞いでしょうか。
他に20(80)ラインや50ラインも判断基準にする必要があるかもしれません。
このSpudsStochだけでエントリー判断をするのは厳しいかもしれません。
画像の例ではT3MAを併用していますが、これでもまだ足りません。
T3MAはこちらにあります。 ⇒ T3.mq4
Spuds Stochasticについて詳しくはシステムマンさんの記事が参考になります。
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
BollStarc-TC_Sig インディケータ
ちょっと今週に入って成績が悪く、ブログの更新をサボってました(;^_^A
今日はとりあえず30pipsゲットしたので・・・。
今日もMT4用のインディケータの紹介です。
BollStarc-TC_Sig インディケータを紹介します。
このインディケータはMAとATRから算出したバンドと
ボリンジャーバンドの交差によってトレンド転換のシグナルを出すという
新発想(?)のインディケータです。
画像を見ていただければわかると思います。

シグナルのタイミングとしては遅い方だと思いますが、
この辺は設定次第だと思います。
なかなか変わったアプローチのインディケータなので、
ちょっと研究したくなってきます。
⇒ BollStarc-TC_Sig.mq4





今日はとりあえず30pipsゲットしたので・・・。
今日もMT4用のインディケータの紹介です。
BollStarc-TC_Sig インディケータを紹介します。
このインディケータはMAとATRから算出したバンドと
ボリンジャーバンドの交差によってトレンド転換のシグナルを出すという
新発想(?)のインディケータです。
画像を見ていただければわかると思います。

シグナルのタイミングとしては遅い方だと思いますが、
この辺は設定次第だと思います。
なかなか変わったアプローチのインディケータなので、
ちょっと研究したくなってきます。
⇒ BollStarc-TC_Sig.mq4
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
主要通貨の強さをリアルタイム表示する「xMeter」
今日は主要通貨の強さをリアルタイム表示する「xMeter」を紹介します。
厳密にはインディケータではないのですが、
MT4用のアドオンツールなのでこのカテゴリで紹介します。
説明の必要が無いくらい明快なツールです。
主要通貨の強さをグラフィカルにチャート上に表示します。

リアルタイムに更新するので、昨日の雇用統計の時は面白い動きをしてました。
米ドルが吸い込まれるように下がる一方で、円が振り切ってました。
ヘヴィメタを効いてる時のグラフィックイコライザのようですw
動画にでも残しておければ良かったのですが・・・残念_(.・)/
私はあまり気にしませんが、
通貨の強さで取引するペアを決める方には役に立つかもしれません。
このツールはインディケータではなくEAとして稼動するようです。
尚、MT4のプラットフォームによっては動作しない場合もあるそうです。
EAですので、
C:\Program Files\MetaTrader 4\experts
に置いてください。
たぶん自動売買の機能はないとは思いますが、
一応、デモ口座で試してから使用してください。
自動売買機能付きのバージョンもあるようなので・・・。
ちなみに、
C:\Program Files\MetaTrader 4\experts\scripts
に置いてスクリプトとしても動作しました。
どちらが正しいのかはわかりません(^^;
⇒ !xMeter.mq4





厳密にはインディケータではないのですが、
MT4用のアドオンツールなのでこのカテゴリで紹介します。
説明の必要が無いくらい明快なツールです。
主要通貨の強さをグラフィカルにチャート上に表示します。

リアルタイムに更新するので、昨日の雇用統計の時は面白い動きをしてました。
米ドルが吸い込まれるように下がる一方で、円が振り切ってました。
ヘヴィメタを効いてる時のグラフィックイコライザのようですw
動画にでも残しておければ良かったのですが・・・残念_(.・)/
私はあまり気にしませんが、
通貨の強さで取引するペアを決める方には役に立つかもしれません。
このツールはインディケータではなくEAとして稼動するようです。
尚、MT4のプラットフォームによっては動作しない場合もあるそうです。
EAですので、
C:\Program Files\MetaTrader 4\experts
に置いてください。
たぶん自動売買の機能はないとは思いますが、
一応、デモ口座で試してから使用してください。
自動売買機能付きのバージョンもあるようなので・・・。
ちなみに、
C:\Program Files\MetaTrader 4\experts\scripts
に置いてスクリプトとしても動作しました。
どちらが正しいのかはわかりません(^^;
⇒ !xMeter.mq4
現在の足の残り時間を表示するb-clock
今日も自作ではなく、既存のインディケータを改造したものを紹介します。
基になっているインディケータはb-clockと言うもので、
現在の足の残り時間を表示してくれる代物です。
長い時間軸でチャートを見ていると、
次の足に移動するまでの時間が知りたくなりますよね?
私なんか5分足でも気になります(^^;
シグナルが出たり消えたりなんて時はとくに・・・。
そんな時便利なのがb-clockです。

このようにチャートの左上のコメント部分と、
現在の足の部分に残り時間が表示されます。
オリジナルのb-clockには設定項目が一切無く、
ちょっと不便を感じる部分も多かったので、
必要に応じて細かい部分を設定できるように改造しました。
各設定項目の説明です。
・CommentClock
左上コメント部分の表示のOn/Offです。On=true / Off=false
・BarClock
足部分の表示のOn/Offです。On=true / Off=false
・Font_Sizes
足部分の表示文字の大きさです。
・Font_family
足部分の表示文字種です。
ウィンドウズにインストールされているフォント名を入力してください。
フォントによっては使用できないものもあります。
・Font_Color
足部分の表示色です。
・Vertical_shift
足部分の表示を縦方向にシフトします。
pips単位ですので、ユーロの場合は最小が0.0001、円は0.01です。
・Horizon_shift
足部分の表示を横方向にシフトします。
最小単位は文字幅(誤差あり)です。
現在の足から文字の右端までの距離(何文字分か)です。
【追記】
あ〜、書き忘れました(;^_^A
制限事項があります。
分と秒しか表示しないので、事実上60分足までしか使えません。
それとMT4の仕様上、値動きが無いと時間も動きません。
↓ダウンロードはこちら
⇒ b-clock_modTOTO.mq4
↓オリジナルも一応置いておきます。
⇒ b-clock modified.mq4





基になっているインディケータはb-clockと言うもので、
現在の足の残り時間を表示してくれる代物です。
長い時間軸でチャートを見ていると、
次の足に移動するまでの時間が知りたくなりますよね?
私なんか5分足でも気になります(^^;
シグナルが出たり消えたりなんて時はとくに・・・。
そんな時便利なのがb-clockです。

このようにチャートの左上のコメント部分と、
現在の足の部分に残り時間が表示されます。
オリジナルのb-clockには設定項目が一切無く、
ちょっと不便を感じる部分も多かったので、
必要に応じて細かい部分を設定できるように改造しました。
各設定項目の説明です。
・CommentClock
左上コメント部分の表示のOn/Offです。On=true / Off=false
・BarClock
足部分の表示のOn/Offです。On=true / Off=false
・Font_Sizes
足部分の表示文字の大きさです。
・Font_family
足部分の表示文字種です。
ウィンドウズにインストールされているフォント名を入力してください。
フォントによっては使用できないものもあります。
・Font_Color
足部分の表示色です。
・Vertical_shift
足部分の表示を縦方向にシフトします。
pips単位ですので、ユーロの場合は最小が0.0001、円は0.01です。
・Horizon_shift
足部分の表示を横方向にシフトします。
最小単位は文字幅(誤差あり)です。
現在の足から文字の右端までの距離(何文字分か)です。
【追記】
あ〜、書き忘れました(;^_^A
制限事項があります。
分と秒しか表示しないので、事実上60分足までしか使えません。
それとMT4の仕様上、値動きが無いと時間も動きません。
↓ダウンロードはこちら
⇒ b-clock_modTOTO.mq4
↓オリジナルも一応置いておきます。
⇒ b-clock modified.mq4
あ゜〜っ!もうグチャグチャだ(`へ´)
いやぁ、今日の欧州序盤戦は疲れますねぇ(;^_^A
少しだけ取り返しましたが、ダマされまくりで-46pipsまでいきましたorz
こんな時は自分が得意な値動きになるまで待てば良いのですが、
ちょっと焦り過ぎました。
ドル円5分足で見ると、ピボットR1レベルと雲の間で攻防が続いたようです。

ポン円で見ると、5分足の雲と15分足の雲の間で揉み合ってますね。

もちろん雲やピボットレベルありきで値動きしているわけではなく、
ファンダメンタルな要因がそこにはあるのでしょうが、私は良くわかりません(^^;
私はファンダメンタルな知識ゼロで投資を行ってる(爆)のでよく解らないのですが、
合成通貨であるポン円などは、ドル円の値動きに影響されるんですよね?
どうも、チャートを見てると逆に思えて仕方ありません。
ドル円の動きをポン円が邪魔してるとさえ思えます。
実際のところはどうなんでしょう?
世界中の人がMACDだけで売買してくれたら、
もっとFXは簡単なんだろうなと感じる今日このごろです(^^;
指標発表なんか無けりゃいいのに・・(爆)





少しだけ取り返しましたが、ダマされまくりで-46pipsまでいきましたorz
こんな時は自分が得意な値動きになるまで待てば良いのですが、
ちょっと焦り過ぎました。
ドル円5分足で見ると、ピボットR1レベルと雲の間で攻防が続いたようです。

ポン円で見ると、5分足の雲と15分足の雲の間で揉み合ってますね。

もちろん雲やピボットレベルありきで値動きしているわけではなく、
ファンダメンタルな要因がそこにはあるのでしょうが、私は良くわかりません(^^;
私はファンダメンタルな知識ゼロで投資を行ってる(爆)のでよく解らないのですが、
合成通貨であるポン円などは、ドル円の値動きに影響されるんですよね?
どうも、チャートを見てると逆に思えて仕方ありません。
ドル円の動きをポン円が邪魔してるとさえ思えます。
実際のところはどうなんでしょう?
世界中の人がMACDだけで売買してくれたら、
もっとFXは簡単なんだろうなと感じる今日このごろです(^^;
指標発表なんか無けりゃいいのに・・(爆)
T3 Taotra ロシア製 高機能バージョン
今日はまだ27pipsしか取ってませんが、
雇用統計なのでちょっと休憩ですOo。.(^。^)y-〜
さて、以前紹介したT3 Taotraが密かなブームなようで(?) ⇒ 以前の記事
今日は、ちょっとレアなロシア製のT3 Taotraをご紹介します。
説明は省いて表示してみます。
画像の上が今日、紹介するTaotraで下が以前のTaotraです。

こちらのTaotraの方がMAが滑らかですね。
ちょっとアリゲーターのようでもあります。
これだとエントリーポイントがちょっとハッキリしませんので、
少しパラメーターをいじってみました。

トレンド用のMAはそのままで、FastMA群をグッピー風にしてみました。
色をグラデーションにして、Periodを上から5,6,7,8にしました。
結構よさそうですねぇ。
このTaotraは、MAを任意にシフトさせることも出来ますし、
スムース度合いを変えることも出来ます。
その他、MAの取得値を以下の中から選べます。
0-CLOSE, 1-OPEN, 2-HIGH, 3-LOW, 4-MEDIAN, 5-TYPICAL,
6-WEIGHTED, 7-Heiken Ashi Close, 8-SIMPL, 9-TRENDFOLLOW,
10-0.5*TRENDFOLLOW, 11-Heiken Ashi High, 12-Heiken Ashi Low,
13-Heiken Ashi Open, 14-Heiken Ashi Close
やたら高機能ですね(^^;;
使いこなせるかどうかは別にして、設定次第でかなり強力な武器になりそうです。
このインディケータはインストールがちょっと特殊です。
以下のファイルをDL後に解凍して、Readmeに従ってインストールしてください。
⇒ Taotra_russian.zip





雇用統計なのでちょっと休憩ですOo。.(^。^)y-〜
さて、以前紹介したT3 Taotraが密かなブームなようで(?) ⇒ 以前の記事
今日は、ちょっとレアなロシア製のT3 Taotraをご紹介します。
説明は省いて表示してみます。
画像の上が今日、紹介するTaotraで下が以前のTaotraです。

こちらのTaotraの方がMAが滑らかですね。
ちょっとアリゲーターのようでもあります。
これだとエントリーポイントがちょっとハッキリしませんので、
少しパラメーターをいじってみました。

トレンド用のMAはそのままで、FastMA群をグッピー風にしてみました。
色をグラデーションにして、Periodを上から5,6,7,8にしました。
結構よさそうですねぇ。
このTaotraは、MAを任意にシフトさせることも出来ますし、
スムース度合いを変えることも出来ます。
その他、MAの取得値を以下の中から選べます。
0-CLOSE, 1-OPEN, 2-HIGH, 3-LOW, 4-MEDIAN, 5-TYPICAL,
6-WEIGHTED, 7-Heiken Ashi Close, 8-SIMPL, 9-TRENDFOLLOW,
10-0.5*TRENDFOLLOW, 11-Heiken Ashi High, 12-Heiken Ashi Low,
13-Heiken Ashi Open, 14-Heiken Ashi Close
やたら高機能ですね(^^;;
使いこなせるかどうかは別にして、設定次第でかなり強力な武器になりそうです。
このインディケータはインストールがちょっと特殊です。
以下のファイルをDL後に解凍して、Readmeに従ってインストールしてください。
⇒ Taotra_russian.zip
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。
MA Crossover Signal5 with Alert & VLine 3
【追記あり 2008/04/02】
自作ではありませんが、既存の「MA_Crossover_Signal5.mq4」を
自分用に改造したものを紹介したいと思います。
MA_Crossover_Signal5.mq4は、SMA EMA SMMA LWMA 混在の
2本のMAのクロスを矢印で知らせるインディケータです。
⇒ MA_Crossover_Signal5.mq4(オリジナル) ※改造したものは下の方です。
私が改造した「MA Crossover Signal5 with Alert & VLine 3」には、
オリジナルには無い以下の機能を追加しています。
・音を鳴らしてアラートウィンドウを表示(On/Off可)
・矢印部分に垂直線を表示(On/Off可)
・垂直線の色の設定
・矢印のキャラクタ変更
・クロス部分から矢印までの距離の設定
MAがクロスした足で、他のインディケータの状態を見てエントリーする
といった手法を行う場合には、垂直線を表示することで非常に確認しやすくなります。

とくに2つも、3つもオシレータを表示している方には、
重宝するのではないかと思います。
方々で人気(?)のTrend Follower 5M SystemのEMA Cross Signalと
入れ替えると良いんじゃないかな?と思います。
⇒ MA_Crossover_Sign5_AlertVL3.mq4
【追記】
混乱するかもしれないので書いておきます。
既存のトレードシステムのEMA Crossover Signalなどと入れ替える時は、
元のインディケータに合わせてパラメータを変更してください。
Trend Follower 5M Systemなら、元がEMA4とEMA8(たぶん)なので、
FasterModeを1、FasterMAを4、SlowerModeを1、SlowerMAを8
に変更してください。
もちろん、ご承知の上でいろいろ試してみるのは構いません。





自作ではありませんが、既存の「MA_Crossover_Signal5.mq4」を
自分用に改造したものを紹介したいと思います。
MA_Crossover_Signal5.mq4は、SMA EMA SMMA LWMA 混在の
2本のMAのクロスを矢印で知らせるインディケータです。
⇒ MA_Crossover_Signal5.mq4(オリジナル) ※改造したものは下の方です。
私が改造した「MA Crossover Signal5 with Alert & VLine 3」には、
オリジナルには無い以下の機能を追加しています。
・音を鳴らしてアラートウィンドウを表示(On/Off可)
・矢印部分に垂直線を表示(On/Off可)
・垂直線の色の設定
・矢印のキャラクタ変更
・クロス部分から矢印までの距離の設定
MAがクロスした足で、他のインディケータの状態を見てエントリーする
といった手法を行う場合には、垂直線を表示することで非常に確認しやすくなります。

とくに2つも、3つもオシレータを表示している方には、
重宝するのではないかと思います。
方々で人気(?)のTrend Follower 5M SystemのEMA Cross Signalと
入れ替えると良いんじゃないかな?と思います。
⇒ MA_Crossover_Sign5_AlertVL3.mq4
【追記】
混乱するかもしれないので書いておきます。
既存のトレードシステムのEMA Crossover Signalなどと入れ替える時は、
元のインディケータに合わせてパラメータを変更してください。
Trend Follower 5M Systemなら、元がEMA4とEMA8(たぶん)なので、
FasterModeを1、FasterMAを4、SlowerModeを1、SlowerMAを8
に変更してください。
もちろん、ご承知の上でいろいろ試してみるのは構いません。
当然のことですが、この記事は利益が得られることを保証するものではありません。この手法を行った結果如何なる損害が起こりましても、当方は一切責任を負いません。投資は自己責任で行ってください。









